有価証券報告書-第77期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社は株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけ、業績を考慮しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。
また、配当の回数に関しましては、期末配当のみの年1回としており、その決定機関は株主総会であります。
当期の期末配当につきましては、当期の収益状況及び経営環境等を総合的に勘案し、1株につき60円とさせていただきました。
内部留保資金につきましては、今後の競争激化に対応するため、研究開発活動等に充当して業績の回復に努めてまいりたいと存じます。
当期の剰余金の配当は次のとおりであります。
また、配当の回数に関しましては、期末配当のみの年1回としており、その決定機関は株主総会であります。
当期の期末配当につきましては、当期の収益状況及び経営環境等を総合的に勘案し、1株につき60円とさせていただきました。
内部留保資金につきましては、今後の競争激化に対応するため、研究開発活動等に充当して業績の回復に努めてまいりたいと存じます。
当期の剰余金の配当は次のとおりであります。
| 決議 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) | |
| 2019年6月25日 | 定時株主総会 | 460 | 60 |