売上高
連結
- 2017年3月31日
- 273億8700万
- 2018年3月31日 -15.85%
- 230億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主要な事業である建設事業について主に部門別に事業活動を展開しており、「建築」部門、及び「土木」部門の2つを報告セグメントとしている。2018/06/28 9:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成に用いた会計処理基準と概ね同一である。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
アサヌマ・コンストラクション・リミテッド・インターナショナル
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外している。2018/06/28 9:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成に用いた会計処理基準と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/06/28 9:09 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの経営成績は、当連結会計年度の受注高は、期初計画を上回り1,387億6千5百万円となり、前連結会計年度比9.4%減少となった。2018/06/28 9:09
売上高については、1,434億3千4百万円となり、前連結会計年度比8.1%の増加となった。
損益に関しては、完成工事高の増加と工事採算の改善等により完成工事総利益が期初の計画を大きく上回り、売上総利益については、151億5千8百万円(前年同期比13.6%増)となった。また、営業利益及び経常利益については、それぞれ、営業利益79億5千3百万円(前年同期比19.3%増)、経常利益76億9百万円(前年同期比19.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益については、52億2千1百万円(前年同期比28.4%減)となった。