- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△6,494百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△6,493百万円が含まれている。全社費用は主に事業セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 当社グループにおいて、資産、負債及びその他の項目の各事業セグメントへの配分は行っていない。
2018/06/28 9:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△7,024百万円には、セグメント間取引消去△1百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△7,023百万円が含まれている。全社費用は主に事業セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 当社グループにおいて、資産、負債及びその他の項目の各事業セグメントへの配分は行っていない。2018/06/28 9:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成に用いた会計処理基準と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2018/06/28 9:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高については、1,434億3千4百万円となり、前連結会計年度比8.1%の増加となった。
損益に関しては、完成工事高の増加と工事採算の改善等により完成工事総利益が期初の計画を大きく上回り、売上総利益については、151億5千8百万円(前年同期比13.6%増)となった。また、営業利益及び経常利益については、それぞれ、営業利益79億5千3百万円(前年同期比19.3%増)、経常利益76億9百万円(前年同期比19.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益については、52億2千1百万円(前年同期比28.4%減)となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。
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