- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「土木関連」は土木工事全般、「建築関連」は建築工事全般、「兼業事業」はアスファルト合材の販売などを行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/30 9:21- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2014/06/30 9:21 - #3 業績等の概要
この結果、当連結会計年度の連結業績は、受注高は土木関連102億9千6百万円(前期比9.0%増)、建築関連247億5千5百万円(前期比19.7%増)、兼業事業6億4千万円(前期比10.7%増)となり、合計で356億9千1百万円(前期比16.2%増)となりました。
売上高は、土木関連96億2千万円(前期比14.0%増)、建築関連225億9千9百万円(前期比8.4%増)、兼業事業6億4千万円(前期比10.7%増)となり、合計で328億5千9百万円(前期比10.0%増) となりました。
繰越高は、土木関連64億3千5百万円(前期比11.7%増)、建築関連115億3千9百万円(前期比23.0%増)となり、合計で179億7千5百万円(前期比18.7%増)となりました。
2014/06/30 9:21- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ29億9千5百万円増加し328億5千9百万円(前期比10.0%増)となりました。
③売上総利益
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