当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 3億2100万
- 2014年12月31日 -5.92%
- 3億200万
個別
- 2013年12月31日
- 2億9800万
- 2014年12月31日 +5.03%
- 3億1300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/27 9:44
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) 7.26 8.30 △0.37 4.36 - #2 業績等の概要
- 建設業界におきましては、公共事業は堅調に推移しましたが、民間設備投資に力強さは見られず、また、深刻な技術者・労働者不足も継続しており依然として厳しい状況となりました。2015/03/27 9:44
このような状況の中、当連結会計年度の当社グループの売上高は、前期に大型工事の売上を計上した反動により、130億1千4百万円(前期比28.4%減)となりました。利益面につきましては、工事採算が改善したことに伴い売上総利益が増加したことにより、営業利益は3億3千7百万円(前期比66.3%増)、経常利益は4億9千8百万円(前期比16.3%増)、当期純利益は3億2百万円(前期比5.9%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/27 9:44
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、建設事業においては前期に大型工事の売上を計上した反動により127億1千6百万円(前期比29.0%減)、製造・販売事業等は2億9千7百万円(前期比8.3%増)、合計では130億1千4百万円(前期比28.4%減)となりました。2015/03/27 9:44
売上総利益は、建設事業においては工事採算が改善したことに伴い12億2千3百万円(前期比23.8%増)、製造・販売事業等は7千4百万円(前期比3.8%増)、合計では12億9千8百万円(前期比22.5%増)となり、営業利益は3億3千7百万円(前期比66.3%増)、経常利益は4億9千8百万円(前期比16.3%増)、当期純利益は3億2百万円(前期比5.9%減)となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/27 9:44
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 1,216.11円 1,297.94円 1株当たり当期純利益金額 20.54円 19.58円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。