有価証券報告書-第68期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「租税公課」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた8百万円は、「租税公課」2百万円、「雑支出」6百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「租税公課」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた8百万円は、「租税公課」2百万円、「雑支出」6百万円として組み替えております。