有価証券報告書-第69期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
利益配当につきましては、当社は安定した利益配当を継続することを基本としており、財務体質改善強化、内部留保の充実に努めつつ、業績に応じた株主への利益配分を実施したいと考えております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度(第69期)の剰余金の配当につきましては、当期の業績及び今後の経営環境等を勘案し、1株当たり7 円の配当を行うことといたしました。
また、内部留保につきましては、今後の企業体質強化と将来の事業拡充を図るためであります。
(注)当事業年度の剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度(第69期)の剰余金の配当につきましては、当期の業績及び今後の経営環境等を勘案し、1株当たり7 円の配当を行うことといたしました。
また、内部留保につきましては、今後の企業体質強化と将来の事業拡充を図るためであります。
(注)当事業年度の剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の金額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成27年6月25日 定時株主総会決議 | 71,410 | 7 |