純資産
連結
- 2012年3月31日
- 776億4900万
- 2013年3月31日 -5.81%
- 731億3700万
- 2014年3月31日 +1.77%
- 744億3100万
個別
- 2012年3月31日
- 699億4000万
- 2013年3月31日 -6.64%
- 652億9600万
- 2014年3月31日 +3.24%
- 674億1200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2014/06/25 16:59
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額については、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/25 16:59
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略している。2014/06/25 16:59
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略している。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2014/06/25 16:59
純資産合計は74,431百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,294百万円増加した。これは、当期純利益の計上などによるものである。なお、自己資本比率は、前連結会計年度末から2.3ポイント下降し、47.1%となった。
④資金の状況 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/25 16:59
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/06/25 16:59
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 73,137 74,431 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 496 520 (うち少数株主持分)(百万円) (496) (520)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、18.06円減少している。