四半期報告書-第72期第1四半期(平成28年3月21日-平成28年6月20日)
- 【提出】
- 2016/08/02 11:53
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- 【項目】
- 28項目
(退職給付に係る負債の過去勤務費用及び数理計算上の差異の費用処理年数の変更)
従来、過去勤務費用及び数理計算上の差異の費用処理年数を15年としていたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当第1四半期連結会計期間より費用処理年数を10年に変更している。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ20百万円増加している。