有価証券報告書-第69期(平成25年3月21日-平成26年3月20日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めて表示していた「機械装置及び運搬具」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた955,757千円は、「機械装置及び運搬具」515,564千円、「その他」440,193千円として組み替えている。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において区分掲記していた「営業外収益」の「助成金収入」(当連結会計年度2,970千円)については、その金額が営業外収益総額の100分の10以下であるため、当連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示している。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」に表示していた18,372千円は、「その他」として組み替えている。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めて表示していた「機械装置及び運搬具」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた955,757千円は、「機械装置及び運搬具」515,564千円、「その他」440,193千円として組み替えている。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において区分掲記していた「営業外収益」の「助成金収入」(当連結会計年度2,970千円)については、その金額が営業外収益総額の100分の10以下であるため、当連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示している。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」に表示していた18,372千円は、「その他」として組み替えている。