有価証券報告書-第78期(2022/03/21-2023/03/20)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「施設利用権」は資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた528,012千円は、「施設利用権」270,031千円、「その他」257,981千円として組み替えています。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「完成工事高」、「完成工事原価」及び「完成工事総利益」として表示していたものは、当社グループの事業内容の拡大に伴い、「売上高」、「売上原価」及び「売上総利益」として表示しています。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「施設利用権」は資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた528,012千円は、「施設利用権」270,031千円、「その他」257,981千円として組み替えています。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「完成工事高」、「完成工事原価」及び「完成工事総利益」として表示していたものは、当社グループの事業内容の拡大に伴い、「売上高」、「売上原価」及び「売上総利益」として表示しています。