有価証券報告書-第77期(令和3年3月21日-令和4年3月20日)
(表示方法の変更)
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しています。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載していません。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「関係会社短期貸付金」は、質的重要性が認められたため、当事業年度より区分掲記しています。
なお、前事業年度の「関係会社短期貸付金」は,116,243千円です。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しています。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載していません。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「関係会社短期貸付金」は、質的重要性が認められたため、当事業年度より区分掲記しています。
なお、前事業年度の「関係会社短期貸付金」は,116,243千円です。