- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
・商品
先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・販売用不動産
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・未成工事支出金
個別法による原価法
・材料貯蔵品
先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに機械装置については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 5年~60年
機械・運搬具・工具器具備品 2年~17年2024/06/24 16:35 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
建設仮勘定 工事用機械装置の開発によるものです。
無形固定資産 ソフトウェア46百万円、ソフトウェア仮勘定54百万円
2024/06/24 16:35- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、2,287百万円となっております。これは主に、有形固定資産の取得による支出976百万円、無形固定資産の取得による支出107百万円、投資有価証券の取得による支出1,256百万円により資金が減少したものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/24 16:35- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械・運搬具・工具器具備品 2年~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2024/06/24 16:35- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械装置 2年 ~ 17年
②無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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