売上高
連結
- 2024年3月31日
- 718億8000万
- 2025年3月31日 -6.49%
- 672億1600万
個別
- 2024年3月31日
- 698億7800万
- 2025年3月31日 -8.55%
- 639億200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/20 16:17
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 30,036 67,216 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 482 3,714 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/20 16:17
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/20 16:17
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #4 事業等のリスク
- (1)公共事業への依存2025/06/20 16:17
当社は受注高の約8割を公共事業に依存しているため、予想を超える公共事業の削減が行われた場合には、売上高・利益の減少等、業績に影響を与える可能性があります。
当社グループでは、現在のところ、業績に影響を及ぼすような大きな市場・環境の変化は認識していません。また、公共工事への依存を軽減するため、民間工事及び海外工事の受注にも取り組んでおります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2025/06/20 16:17
企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定して算定された売上高及び営業利益と取得企業の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を、影響の概算額としています。
なお、当該注記は監査証明を受けていません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/20 16:17
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)建設事業(百万円) その他の事業(百万円) 合計(百万円) その他の収益 - 12 12 外部顧客への売上高 71,752 127 71,880
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報建設事業(百万円) その他の事業(百万円) 合計(百万円) 顧客との契約から生じる収益 67,076 139 67,216 外部顧客への売上高 67,076 139 67,216 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/06/20 16:17
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- b.生産性の向上2025/06/20 16:17
生産性の高い工種比率向上、テクノロジーを駆使した施工の機械化実現により、1人当たりの生産性を上げ、安定的な利益創出ができる基盤を確立するとともに、計画期間内の更なる売上高、営業利益の向上を実現します。
その他、c「安全衛生・品質管理の強化」、d「サステナビリティ経営の促進」、e「新分野への挑戦」を加えた5つの課題に取り組み、前中期経営計画期間実績の5%成長に当たる連結営業利益(3年間計)161億円を実現します。また、得られた利益により継続的な投資を行い、企業価値の持続的な成長を目指します。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、77,861百万円(前年同期比5.4%増)となりました。主な内訳は、基礎・地盤改良工事は27,175百万円(同1.1%増)と微増となりましたが、法面工事は大型工事や能登半島地震の災害復旧・復興工事の受注があり37,668百万円(同18.4%増)となりました。2025/06/20 16:17
売上高は、当期に寄与する手持ち工事が少なかったことによる上期の売上高不足に加え、能登半島地震に伴う災害復旧・復興工事の着工遅れなどが影響し、67,216百万円(同6.5%減)に留まりました。
b.売上原価、販売費及び一般管理費 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/20 16:17
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/20 16:17
2.会計上の見積りの内容の理解に資する情報第77期(2024年3月31日) 第78期(2025年3月31日) 一定期間にわたり充足される工事請負契約の売上高 63,709百万円 58,342百万円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/20 16:17
2.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 一定期間にわたり充足される工事請負契約の売上高 65,115百万円 61,214百万円
工事請負契約については、期間がごく短い工事請負契約を除き、履行義務の充足に応じて一定の期間にわたり収益を認識する方法を適用しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、工事原価総額の見積額に対する発生原価の割合(インプット法)で算出し、完成工事高は当該進捗度に工事収益総額を乗じて算出しております。