- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が28,780百万円、退職給付に係る負債が17,550百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が36,202百万円増加しています。
なお、1株当たり純資産額は51.76円増加しています。
2015/04/24 11:05- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/04/24 11:05- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
ています。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略し
ています。
2015/04/24 11:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における資産総額は、前連結会計年度末と比較して9.1%増の1,929,409百万円となりました。流動資産は、主に国際事業における販売用不動産の増加等により、1,129,266百万円と増加(前期比4.7%増)しました。固定資産は、投資目的の賃貸用不動産の取得等により、800,143百万円と増加(前期比15.9%増)しました。
2015/04/24 11:05- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しています。2015/04/24 11:05 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項 目 | 前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,358円60銭 | 1,527円52銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 118円63銭 | 130円91銭 |
(注) 算定上の基礎
1 1株当たり
純資産額
2015/04/24 11:05