- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 459,947 | 1,002,621 | 1,488,113 | 2,160,316 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 31,901 | 82,007 | 117,842 | 187,392 |
2019/04/26 12:02- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
開発、分譲
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2019/04/26 12:02- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2019/04/26 12:02 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。
2019/04/26 12:02- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ガバナンス面では、重要な投資案件等を審議する経営会議の設置、リスク情報の共有や部署間連携を図るための機構改革、起案部署・審査部署双方でリスク要因の分析を徹底する稟議制度改革を実施し、ガバナンス強化を図りました。また、女性社外役員の登用や、取締役会議長と招集権者を別の取締役がこれにあたることを原則とし、透明で活発な議論により意思決定を行う取締役会改革等、より健全な企業風土づくりを推進しました。
当連結会計年度における連結受注高は2,177,557百万円(前期比3.0%減)、連結売上高は2,160,316百万円(前期比0.0%増)となりました。
利益については、連結営業利益は189,223百万円(前期比3.2%減)、連結経常利益は195,190百万円(前期比4.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は128,582百万円(前期比3.5%減)となりました。
2019/04/26 12:02- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸住宅や賃貸オフィスビル等を有しています。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,883百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は6,307百万円(特別損失に計上)です。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は7,450百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は8,969百万円(特別損失に計上)です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりです。
2019/04/26 12:02- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっています。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
2019/04/26 12:02- #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の工事
工事完成基準
(ロ)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっています。2019/04/26 12:02