- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/04/24 10:06- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 財政状態
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における資産総額は、前連結会計年度末と比較して9.2%増の2,634,748百万円となりました。流動資産は、主に鳳ホールディングス株式会社を連結子会社化したことによる完成工事未収入金や現金預金の増加等により、1,816,005百万円と増加(前期比15.7%増)しました。固定資産は、有形固定資産の減少等により、818,742百万円と減少(前期比3.0%減)しました。
2020/04/24 10:06- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。
2020/04/24 10:06- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2020/04/24 10:06 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。
(7)重要なヘッジ会計の方法
2020/04/24 10:06- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
主として決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/04/24 10:06- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項 目 | 前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) | 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,718円82銭 | 1,852円62銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 186円53銭 | 205円79銭 |
(注) 算定上の基礎
1 1株当たり
純資産額
2020/04/24 10:06