営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 1096億9300万
- 2022年7月31日 +33.49%
- 1464億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△22,086百万円には、セグメント間取引消去△1,713百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△20,372百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2022/09/09 9:02
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、主にエクステリア事業です。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△23,965百万円には、セグメント間取引消去△1,803百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△22,161百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/09/09 9:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、グローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”の実現に向け、ハード・ソフト・サービスを融合した様々な高付加価値提案等の事業戦略を推進しました。そのような取り組みが奏功し、第5次中期経営計画(2020年度~2022年度)最終年度である今年度の収益計画達成に向け、各ビジネスが順調に進捗し、加えて来年度以降の業績に寄与する国内外の住宅事業の受注が堅調に推移しました。2022/09/09 9:02
当第2四半期連結累計期間における売上高は1,423,642百万円(前年同期比16.3%増)となりました。利益については、営業利益は146,428百万円(前年同期比33.5%増)、経常利益は147,651百万円(前年同期比32.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104,068百万円(前年同期比43.4%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。