営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年7月31日
- 1571億4100万
- 2025年7月31日 -1.06%
- 1554億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△22,651百万円には、セグメント間取引消去193百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△22,845百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2025/09/12 9:05
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。
2 セグメント利益の調整額△22,968百万円には、セグメント間取引消去△200百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△22,768百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/09/12 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、2050年を見据えたグローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”の実現に向け、「国内の“安定成長”と海外の“積極的成長”」を基本方針とする第6次中期経営計画(2023年度~2025年度)に基づき、ハード・ソフト・サービスを融合した様々な高付加価値提案等を積極的に推進しました。2025/09/12 9:05
その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は2,015,408百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は155,473百万円(前年同期比1.1%減)、経常利益は136,600百万円(前年同期比7.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は101,603百万円(前年同期比17.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。