- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
資産、負債についてのセグメント情報は、最高経営意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を利用していないため最高経営意思決定機関に報告されていないことから開示していない。
2017/12/21 9:48- #2 業績等の概要
建設業界においては、政府建設投資・民間設備投資ともに堅調に推移し、安定した受注環境が継続した。
このような状況のもと、当中間連結会計期間の業績は、売上高は31,056百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益は1,627百万円(前年同期比34.5%減)、経常利益は1,703百万円(前年同期比33.2%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1,239百万円(前年同期比23.0%減)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
2017/12/21 9:48- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間においては、政府建設投資・民間設備投資ともに堅調に推移し、安定した経営環境が継続した。
このような状況のもと、当社グループは総力を挙げて努力を重ねたが、売上高は31,056百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益は1,627百万円(前年同期比34.5%減)、経常利益は1,703百万円(前年同期比33.2%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1,239百万円(前年同期比23.0%減)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
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