- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/06/26 11:35- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動負債の増加の主な要因は、支払手形・工事未払金等が7,539百万円増加したことによるものである。
純資産の状況
当連結会計年度末における純資産は19,889百万円となり、前連結会計年度末に比べて3,492百万円(21.3%)増加した。
2020/06/26 11:35- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略している。
2020/06/26 11:35- #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
4 今後の見通し
今回の資本金の額の減少は、「純資産の部」の勘定の振替であり、純資産額及び発行済株式総数に変動はなく、業績に与える影響はない。
2020/06/26 11:35- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 項目 | 前連結会計年度(平成31年3月31日) | 当連結会計年度(令和2年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 16,396,384 | 19,889,128 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 6,380 | 4,523 |
| (うち非支配株主持分)(千円) | ( 6,380) | ( 4,523) |
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