半期報告書-第77期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前中間連結会計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貸与資産減価償却費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5,915千円は、「貸与資産減価償却費」2,500千円、「その他」3,414千円として組み替えている。
(連結損益計算書関係)
前中間連結会計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貸与資産減価償却費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5,915千円は、「貸与資産減価償却費」2,500千円、「その他」3,414千円として組み替えている。