戸田建設(1860)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内グループ会社の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 14億4100万
- 2018年3月31日 -38.72%
- 8億8300万
- 2019年3月31日 +78.71%
- 15億7800万
- 2020年3月31日 +27.63%
- 20億1400万
- 2021年3月31日 +13.31%
- 22億8200万
- 2022年3月31日 -16.35%
- 19億900万
- 2023年3月31日 +3.25%
- 19億7100万
- 2024年3月31日 -2.23%
- 19億2700万
- 2025年3月31日 +64.14%
- 31億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当社に建築事業本部、土木事業本部及び戦略事業本部を置き、建築事業本部及び土木事業本部については、それぞれ海外事業を含めた建築事業及び土木事業に関する包括的な戦略立案を行い、事業活動を展開しております。2025/06/25 14:13
また、戦略事業本部については、国内投資開発事業、国内グループ会社事業、海外グループ会社事業及び環境・エネルギー事業に関する包括的な戦略立案を行い、事業活動を展開しております。
各報告セグメントの概要は以下のとおりです。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/25 14:13
当社グループは、当社、子会社51社及び関連会社29社で構成され、建築事業、土木事業、国内投資開発事業、国内グループ会社が行う事業、海外グループ会社が行う事業及び環境・エネルギー事業を主な事業とし、その他各事業に付帯関連するPFI事業等を展開しております。
当社グループが営んでいる主な事業内容、主な関係会社の当該事業に係る位置付け及びセグメント情報との関連は次のとおりであります。なお、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等) 1 報告セグメントの概要」に記載された区分と同一であります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 残存履行義務に配分した取引価格2025/06/25 14:13
当社及び連結子会社における未充足又は部分的に未充足の履行義務は、前連結会計年度末が934,329百万円、当連結会計年度末が1,115,285百万円であります。当該履行義務は、建築事業及び土木事業等における建物又は構築物等の施工等、国内投資開発事業及び海外グループ会社事業における不動産等販売、並びに国内グループ会社事業における建物管理業務に関するものであります。
なお、前連結会計年度においては、建物管理業務は1年以内に、建物又は構築物等の施工等は概ね5年以内に、不動産等販売は4年以内に収益として認識されると見込んでおりました。当連結会計年度においては、建物管理業務は1年以内に、建物又は構築物等の施工等は概ね4年以内に、不動産等販売は3年以内に収益として認識されると見込んでおります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 14:13
(注) 1 従業員数は就業人員数であります。また、連結の臨時従業員(嘱託及びパートタイマー等)の総数が従業員数の100分の10以上であるため、( )内に年間の平均人員数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 国内投資開発 41 国内グループ会社 1,385(362) 海外グループ会社 1,226(1,740)
2 全社(共通)として記載している従業員数は、特定のセグメントに区分できない提出会社の管理部門に所属しているものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 14:13
(注) 当社の連結子会社において計上した減損損失であります。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産(国内グループ会社事業) 建物・構築物、機械、運搬具及び工具器具備品、並びに土地 京都府京都市 216百万円 (注) 事業用資産(環境・エネルギー事業) 建設仮勘定 長崎県五島市 4,545百万円
(資産のグルーピングの方法) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は477億円(前連結会計年度比108.2%増)となり、セグメント利益(営業利益)は47億円(前連結会計年度比20.7%増)となりました。2025/06/25 14:13
(国内グループ会社)
売上高は582億円(前連結会計年度比8.3%増)となり、セグメント利益(営業利益)は31億円(前連結会計年度比64.1%増)となりました。