1860 戸田建設

1860
2026/06/09
時価
4855億円
PER 予
12.92倍
2010年以降
赤字-45.95倍
(2010-2026年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.42-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
3.93%
ROE 予
8.96%
ROA 予
3.51%
資料
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戸田建設(1860)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外グループ会社の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2022年12月31日
9億6900万
2023年12月31日 +41.49%
13億7100万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
海外グループ会社」セグメントにおいて、前第2四半期連結会計期間に持分法適用関連会社であるPT Tatamulia Nusantara Indahの株式を追加取得し、連結子会社としました。なお、当該事象によるのれんの増加額は前第3四半期連結累計期間において1,112百万円であります。
Ⅱ当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/13 14:02
#2 事業の内容
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。
(海外グループ会社)
第2四半期連結会計期間において、Toda Asia Pacific Pte. Ltd.を新たに設立し連結子会社としました。また、第1四半期連結会計期間において、連結子会社であったConstrutora Toda do Brasil S/Aの全株式を譲渡したことにより、同社を連結の範囲から除外しております。
2024/02/13 14:02
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の、「建築」「土木」「国内投資開発」「国内グループ会社」「海外投資開発」「環境・エネルギー」の6区分から、「建築」「土木」「国内投資開発」「国内グループ会社」「海外グループ会社」「環境・エネルギー」の6区分に変更しております。この変更により前第3四半期連結累計期間の「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2024/02/13 14:02
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
海外グループ会社」セグメントにおいて、前第2四半期連結会計期間に持分法適用関連会社であるPT Tatamulia Nusantara Indahの株式を追加取得し、連結子会社としました。なお、当該事象によるのれんの増加額は前第3四半期連結累計期間において1,112百万円であります。
2024/02/13 14:02
#5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の、「建築」「土木」「国内投資開発」「国内グループ会社」「海外投資開発」「環境・エネルギー」の6区分から、「建築」「土木」「国内投資開発」「国内グループ会社」「海外グループ会社」「環境・エネルギー」の6区分に変更しております。この変更は、「中期経営計画2024ローリングプラン」に定める重点管理事業を推進するための組織機構の変更に伴い再編した事業の業績目標の区分及び取締役会の月例報告資料における事業報告の区分に報告セグメントの区分を合わせるために行ったものであります。なお、前第3四半期連結累計期間の「セグメント情報」については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、上記区分の変更に伴いセグメントの業績をより適切に評価するために管理費用等の配賦方法を変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間の「セグメント情報」については、変更後の利益又は損失の測定方法により作成したものを記載しております。2024/02/13 14:02
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は以下のとおりとなりました。
連結売上高については、前連結会計年度においてPT Tatamulia Nusantara Indah及び同社の子会社7社を連結子会社にしたことにより海外グループ会社事業の売上高が増加しましたが、建築事業、土木事業及び国内投資開発事業の売上高が減少したことにより、3,527億円と前年同四半期比7.4%の減少となりました。
営業損益については、建築事業において前連結会計年度に複数件の工事で工事損失引当金を計上したことに伴う反動増などにより、売上総利益は412億円と前年同四半期比18.7%の増加となりました。また、販売費及び一般管理費は334億円と前年同四半期比10.9%の増加となりましたが、営業利益は77億円と前年同四半期比70.8%の増加となりました。
2024/02/13 14:02

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