営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 216億2900万
- 2017年3月31日 +15.58%
- 249億9800万
個別
- 2016年3月31日
- 204億8000万
- 2017年3月31日 +14.31%
- 234億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「セグメント利益又は損失」の調整額 △3百万円は、セグメント間取引消去である。2017/12/05 13:16
2 「セグメント利益又は損失」は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失」は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2017/12/05 13:16
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/12/05 13:16
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 業績等の概要
- 営業損益については、主要な事業である建設事業を取り巻く環境は依然として先行き不透明な状況が続いているが、採算重視の受注方針の徹底等により、完成工事総利益率が向上した結果、売上総利益率が12.5%と前連結会計年度比2.8ポイント上昇し、売上総利益は529億円(前連結会計年度比10.7%増)となった。2017/12/05 13:16
一方、販売費及び一般管理費については、279億円と前連結会計年度比6.8%増加したことにより、営業利益は249億円(前連結会計年度比15.6%増)となった。
経常損益については、受取利息及び保有する投資有価証券の受取配当金等により、271億円の経常利益(前連結会計年度比14.6%増)となった。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ア.連結売上高・営業利益率等2017/12/05 13:16
※労働生産性=付加価値額(営業利益+総額人件費)÷社員数(期中平均、派遣社員等を含む)2016年度実績 2019年度目標 連結売上高 4,227億円 5,000億円 程度 営業利益 249億円 250億円 以上 営業利益率 5.9% 5.0% 以上
イ.事業別売上高・利益