営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 249億9800万
- 2018年3月31日 +21.86%
- 304億6300万
個別
- 2017年3月31日
- 234億1100万
- 2018年3月31日 +23.72%
- 289億6300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- b.個人ポイントの計算は、別表の算定式に基づき行います。各制度対象者が付与を受けた個人ポイントは累積加算します(累積された個人ポイントを以下「累積ポイント」という。)。2018/06/29 10:27
c.別表の算定式の適用にあたっては、各対象事業年度の3月31日時点の制度対象者の役付ならびに当該対象事業年度における連結売上高、連結営業利益および連結純利益の目標達成度に基づきます。
d.BIP信託契約に基づいて設定された信託については、一事業年度において各制度対象者に付与するポイントの総数は、140,000ポイントを超えることはできません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2「セグメント利益又は損失」の調整額△246百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/06/29 10:27
3「セグメント利益又は損失」は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2「セグメント利益又は損失」の調整額△147百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/06/29 10:27
3「セグメント利益又は損失」は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/29 10:27
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ア.連結売上高・営業利益率等2018/06/29 10:27
※労働生産性=付加価値額(営業利益+総額人件費)÷社員数(期中平均、派遣社員等を含む)2017年度実績 2019年度目標 連結売上高 4,290億円 5,000億円 程度 営業利益 304億円 250億円 以上 営業利益率 7.1% 5.0% 以上
イ.事業別売上高・利益 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の連結売上高につきましては、前連結会計年度比1.5%増の4,290億円となりました。2018/06/29 10:27
営業損益につきましては、売上総利益が603億円と前連結会計年度比14.0%増加となったことにより、販売費及び一般管理費が298億円と前連結会計年度比6.9%増加したものの、営業利益は304億円と前連結会計年度比21.9%増加となりました。
経常損益につきましては、330億円の経常利益(前連結会計年度比21.5%増)となりました。