繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 18億4400万
- 2023年3月31日 +11.01%
- 20億4700万
個別
- 2022年3月31日
- 11億6500万
- 2023年3月31日 -14.25%
- 9億9900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 14:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 0百万円 1百万円 繰延税金負債合計 △764 △901 繰延税金資産の純額 943 777 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 14:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 33百万円 33百万円 繰延税金負債合計 △907 △1,023 繰延税金資産の純額 1,614 1,825 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売用不動産の評価に際しては、個々の特性に応じて一定の評価手法で評価額を算定しておりますが、予測を超えた市場変化などが発生した場合、販売用不動産の評価に影響を及ぼす可能性があります。2023/06/29 14:38
d. 繰延税金資産の評価
当社グループにおいて繰延税金資産の計上に当たっては、個々の発生原因ごとにその解消時期の予測及びこれらを考慮した将来の課税所得予測に基づき、その回収可能性が確実でない場合については「評価性引当」を計上し減額しております。