高砂熱学工業(1969)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億4300万
- 2014年12月31日 -9.79%
- 1億2900万
- 2015年12月31日 -5.43%
- 1億2200万
- 2016年12月31日 +6.56%
- 1億3000万
- 2017年12月31日 ±0%
- 1億3000万
- 2018年12月31日 +5.38%
- 1億3700万
- 2019年12月31日 +4.38%
- 1億4300万
- 2020年12月31日 -3.5%
- 1億3800万
- 2021年12月31日 -42.75%
- 7900万
- 2022年12月31日 +3.8%
- 8200万
- 2023年12月31日 -3.66%
- 7900万
- 2024年12月31日 +30.38%
- 1億300万
- 2025年12月31日 +9.71%
- 1億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:59
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 売上高の季節的変動2024/02/14 15:59
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 当社グループの売上高は、主たる事業である設備工事事業において、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間に売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 同左 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは中期経営計画に基づき、建設事業による収益基盤を盤石なものとし、将来の成長に向けた投資を推進するための「ビジネスモデルのトランスフォーメーション」と、環境クリエイター®企業へのトランスフォーメーションに向けた人的資本への投資と体制の構築を図るための「企業と人財のトランスフォーメーション」を進めております。2024/02/14 15:59
当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、263,732百万円(前年同四半期比+10.5%)となりました。
利益につきましては、効率的な施工体制の取り組みを通じた順調な工事進捗に加え、受注および施工段階における採算改善の取り組み等により、営業利益は18,509百万円(前年同四半期比+117.2%)、経常利益は20,065百万円(前年同四半期比+105.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,064百万円(前年同四半期比+103.2%)となりました。