高砂熱学工業(1969)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7300万
- 2014年6月30日 -2.74%
- 7100万
- 2015年6月30日 -8.45%
- 6500万
- 2016年6月30日 +10.77%
- 7200万
- 2017年6月30日 +4.17%
- 7500万
- 2018年6月30日 +1.33%
- 7600万
- 2019年6月30日 ±0%
- 7600万
- 2020年6月30日 -6.58%
- 7100万
- 2021年6月30日 -14.08%
- 6100万
- 2022年6月30日 -11.48%
- 5400万
- 2023年6月30日 -9.26%
- 4900万
- 2024年6月30日 +28.57%
- 6300万
- 2025年6月30日 +15.87%
- 7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 14:26
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/08/10 14:26
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 当社グループの売上高は、主たる事業である設備工事事業において、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間に売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 同左 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中期経営計画では、建設事業による収益基盤を盤石なものとし、将来の成長に向けた投資を推進するための「ビジネスモデルのトランスフォーメーション」と、環境クリエイター®企業へのトランスフォーメーションに向けた人的資本への投資と体制の構築を図るための「企業と人財のトランスフォーメーション」を進めてまいります。2023/08/10 14:26
当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、産業設備を中心として繰越工事が順調に進捗したことにより、 78,246百万円(前年同四半期比+8.2%)となりました。
利益につきましては、採算改善により、営業利益は2,319百万円(前年同四半期は営業損失677百万円)、経常利益は3,114百万円(前年同四半期は経常損失157百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,972百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失481百万円)となりました。