1969 高砂熱学工業

1969
2026/05/22
時価
5848億円
PER 予
13.62倍
2010年以降
7.04-30.65倍
(2010-2026年)
PBR
2.6倍
2010年以降
0.55-3.58倍
(2010-2026年)
配当 予
2.95%
ROE 予
19.06%
ROA 予
10.48%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2019/08/09 15:06
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
売上高の季節的変動
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日)
当社グループの売上高は、主たる事業である設備工事事業において、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間に売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。同左
2019/08/09 15:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界および当社関連の空調業界におきましては、海外経済の不透明感の高まり等から製造業の設備投資に一部弱さが見られたものの、大都市圏を中心とした大型再開発案件の進展や非製造業の設備投資の緩やかな増加等により、建設需要は総じて底堅い状況が継続しました。
このような経営環境のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、国内・海外ともに設備工事事業が順調に進捗したことから、72,424百万円(前年同四半期比+14.2%)となりました。
利益につきましては、主として国内における売上高が増加したこと等により、営業利益は3,201百万円(前年同四半期比+28.8%)、経常利益は3,844百万円(前年同四半期比+29.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,268百万円(前年同四半期比+106.1%)となりました。
2019/08/09 15:06

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