高砂熱学工業(1969)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 16億7600万
- 2023年3月31日 -65.87%
- 5億7200万
- 2024年3月31日 -18.53%
- 4億6600万
- 2025年3月31日 -43.99%
- 2億6100万
- 2026年3月31日 -3.83%
- 2億5100万
個別
- 2008年3月31日
- 64億2000万
- 2009年3月31日 -56.95%
- 27億6400万
- 2010年3月31日 +10.89%
- 30億6500万
- 2011年3月31日 -5.55%
- 28億9500万
- 2012年3月31日 +40.31%
- 40億6200万
- 2013年3月31日 +16.72%
- 47億4100万
- 2014年3月31日 -26.28%
- 34億9500万
- 2015年3月31日 +95.42%
- 68億3000万
- 2016年3月31日 -22.87%
- 52億6800万
- 2017年3月31日 -51.14%
- 25億7400万
- 2018年3月31日 -22.88%
- 19億8500万
- 2019年3月31日 +25.94%
- 25億
- 2020年3月31日 -45.88%
- 13億5300万
- 2021年3月31日 -7.39%
- 12億5300万
- 2022年3月31日 +10.53%
- 13億8500万
- 2023年3月31日 -80.94%
- 2億6400万
- 2024年3月31日 -10.23%
- 2億3700万
- 2025年3月31日 -77.64%
- 5300万
- 2026年3月31日 -28.3%
- 3800万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形・完成工事未収入金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/18 13:38
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 261百万円 251百万円 完成工事未収入金 106,866 127,238 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産および担保付債務は次のとおりであります。2026/06/18 13:38
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金預金 1,996百万円 3,453百万円 受取手形・完成工事未収入金及び契約資産 4,956 5,046 未成工事支出金等 1,254 1,085 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2026/06/18 13:38
当連結会計年度末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金及び契約資産が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて46,874百万円増加し、381,823百万円となりました。
負債合計は、短期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて16,101百万円増加し、166,766百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制2026/06/18 13:38
営業債権である受取手形・完成工事未収入金および電子記録債権は、顧客の信用リスクにさらされておりますが、当社は債権管理方針に基づき、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引先ごとの期日および残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクにさらされておりますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。また、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
営業債務である支払手形・工事未払金等、電子記録債務および未払金は、1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、変動金利の借入金であるため金利の変動リスクにさらされておりますが、基本的にリスクの低い短期のものに限定しております。社債は、設備投資等に必要な資金の調達や営業債務の支払い等の運転資金への充当を目的としたものであります。営業債務や借入金は、流動性リスクにさらされておりますが、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。