営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 77億8000万
- 2015年3月31日 -0.68%
- 77億2700万
個別
- 2014年3月31日
- 59億2000万
- 2015年3月31日 +17.92%
- 69億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/06/26 15:08
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産の売買・賃貸、保険代理店等であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/06/26 15:08 - #3 業績等の概要
- なお、本有価証券報告書に記載の金額および株式数は、表示単位未満を切り捨てて表示しております。2015/06/26 15:08
売上高は243,582百万円(前連結会計年度比+2.6%)となり、売上高は増加したものの、工事採算性が低下したこと等により、営業利益は7,727百万円(前連結会計年度比△0.7%)、経常利益は8,582百万円(前連結会計年度比△5.8%)、当期純利益は独占禁止法関連損失引当金繰入額が減少したこと等により、5,196百万円(前連結会計年度比+29.5%)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。(セグメントごとの金額については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております。) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度を2.6%上回る243,582百万円となりました。用途別売上高の内訳は、設備工事事業のうち、一般設備は前連結会計年度を1.5%下回る150,547百万円、産業設備は前連結会計年度を10.9%上回る85,927百万円となりました。設備工事事業全体は前連結会計年度を2.7%上回る236,475百万円、構成比では売上高全体の97.1%を占めております。設備機器の製造・販売事業は前連結会計年度を0.8%上回る6,976百万円、構成比では2.8%となりました。また、その他は前連結会計年度を20.0%下回る130百万円、構成比では0.1%となりました。2015/06/26 15:08
利益面では、売上高は増加したものの、工事採算性が低下したこと等により、売上総利益率が前連結会計年度を0.1ポイント下回る11.4%、営業利益は前連結会計年度を0.7%下回る7,727百万円、経常利益は前連結会計年度を5.8%下回る8,582百万円となりました。また、税金等調整前当期純利益は独占禁止法関連損失引当金繰入額が減少したこと等により、前連結会計年度を10.8%上回る8,732百万円、当期純利益は前連結会計年度を29.5%上回る5,196百万円となりました。
(4) 資本の財源および資金の流動性についての分析