- 1969
- 2026/08/31
- 時価
- 6072億円
- PER 予
- 14.15倍
- 2010年以降
- 7.04-30.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.73倍
- 2010年以降
- 0.55-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 19.33%
- ROA 予
- 11.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/09 15:20
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2017/02/09 15:20
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当社グループの売上高は、主たる事業である設備工事事業において、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間に売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 同左 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、平成26年4月から開始した長期経営構想およびその第1ステップと位置づける当年度までの3か年中期経営計画に基づき、施策に取り組んでおります。グループの総力を挙げて採算性重視の受注活動および受注後における利益創造活動ならびにコスト低減に取り組んでまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2017/02/09 15:20
受注高は、207,359百万円(前年同四半期比+4.9%)となり、売上高は177,083百万円(前年同四半期比+1.4%)となりました。
採算性の改善等もあり、営業利益は7,400百万円(前年同四半期比+66.6%)、経常利益は8,101百万円(前年同四半期比+44.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,540百万円(前年同四半期比+35.4%)となりました。