売上高
連結
- 2016年9月30日
- 9900万
- 2017年9月30日 +4.04%
- 1億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/13 15:04
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 売上高の季節的変動2017/11/13 15:04
※2 在インドの持分法非適用非連結子会社であるタカサゴエンジニアリングインディアPvt.Ltd.の自主清算に向けた事業休止を決議したことに伴い、今後当社の負担として見込まれる損失額であります。前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当社グループの売上高は、主たる事業である設備工事事業において、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間に売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 同左 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界および当社関連の空調業界におきましては、都市部の再開発案件が本格化するなど、公共投資および民間設備投資ともに建設需要は堅調に推移しました。2017/11/13 15:04
このような経営環境のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、国内・海外ともに設備工事事業が順調に進捗したことから、129,724百万円(前年同四半期比+13.6%)となりました。
利益につきましては、主として国内における良好な事業環境の継続に加えて、収益拡大への取組みが成果をあげていることなどにより、営業利益は6,882百万円(前年同四半期比+98.8%)、経常利益は7,340百万円(前年同四半期比+89.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,518百万円(前年同四半期比+89.5%)となりました。