- 1969
- 2026/08/31
- 時価
- 6072億円
- PER 予
- 14.15倍
- 2010年以降
- 7.04-30.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.73倍
- 2010年以降
- 0.55-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 19.33%
- ROA 予
- 11.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)2019/02/08 15:05
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 売上高の季節的変動2019/02/08 15:05
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当社グループの売上高は、主たる事業である設備工事事業において、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間に売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 同左 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界および当社関連の空調業界におきましては、都市部再開発案件の進展や生産施設等への投資が活性化するなど、建設需要は堅調に推移しました。2019/02/08 15:05
このような経営環境のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、国内・海外ともに設備工事事業が順調に進捗したことから、220,516百万円(前年同四半期比+8.8%)となりました。
利益につきましては、良好な事業環境を背景とした収益拡大への取組みが成果をあげる一方、労務費等の工事原価が増加したことなどにより、営業利益は10,547百万円(前年同四半期比△3.4%)、経常利益は11,459百万円(前年同四半期比△2.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,315百万円(前年同四半期比△1.8%)となりました。