有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、国内・海外ともに設備工事事業が順調に進捗したことから、220,516百万円(前年同四半期比+8.8%)となりました。2019/02/08 15:05
利益につきましては、良好な事業環境を背景とした収益拡大への取組みが成果をあげる一方、労務費等の工事原価が増加したことなどにより、営業利益は10,547百万円(前年同四半期比△3.4%)、経常利益は11,459百万円(前年同四半期比△2.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,315百万円(前年同四半期比△1.8%)となりました。
また、受注高につきましては、237,255百万円(前年同四半期比+6.5%)となりました。