- 1969
- 2026/08/31
- 時価
- 6072億円
- PER 予
- 14.15倍
- 2010年以降
- 7.04-30.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.73倍
- 2010年以降
- 0.55-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 19.33%
- ROA 予
- 11.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 680億1000万
- 2019年3月31日 -0.71%
- 675億2400万
個別
- 2018年3月31日
- 693億8900万
- 2019年3月31日 -0.59%
- 689億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 有形固定資産は資産の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2019/06/26 15:29
2 東南アジアには、タイ、シンガポール、マレーシアおよびベトナムを含んでおります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2019/06/26 15:29
有形固定資産
主として、電話交換設備、汎用コンピュータおよび通信機器であります(工具器具・備品)。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 15:29 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2019/06/26 15:29前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物 -百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 - 1 工具器具・備品 - 53 土地 - 19 計 - 76 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2019/06/26 15:29前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 184百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 4 工具器具・備品 0 0 土地 141 - 計 327 4 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2019/06/26 15:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具器具・備品 1 2 無形固定資産 3 - 計 6 7 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産および担保付債務は次のとおりであります。2019/06/26 15:29
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建設仮勘定 6 172 その他無形固定資産 18 13 投資有価証券 191 189 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/26 15:29
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにインテグレーテッド・クリーンルーム・テクノロジーズPvt.Ltd.(以下、ICLEAN社)を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびにICLEAN社株式の取得価額とICLEAN社取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2019/06/26 15:29
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)前連結会計年度(2018年3月31日) 流動資産 3,675百万円 固定資産 1,503 のれん 3,004
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/26 15:29
投資活動によるキャッシュ・フローは、6,069百万円の支出(前連結会計年度比△384百万円)となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/26 15:29
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は主として定率法を採用しており、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、国内連結子会社は、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/26 15:29
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は主として定率法を採用しており、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、国内連結子会社は、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、在外連結子会社については定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 15:29