- 1896
- 2017/09/06
- 時価
- 439億円
- PER 予
- 8.57倍
- 2010年以降
- 3.42-45.95倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.23-1.07倍
(2010-2017年) - 配当
- 2.13%
- ROE 予
- 10.56%
- ROA 予
- 5.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 576億800万
- 2015年3月31日 +11.6%
- 642億8800万
個別
- 2014年3月31日
- 572億6800万
- 2015年3月31日 +10.01%
- 630億300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)1.繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれている。2015/06/25 9:14
2.上記の他、下記の再評価に係る繰延税金負債がある。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 696百万円 605百万円 固定資産-繰延税金資産 1,324 1,500
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。2015/06/25 9:14
2.上記の他、下記の再評価に係る繰延税金負債がある。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 698百万円 607百万円 固定資産-繰延税金資産 1,280 1,322
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2015/06/25 9:14
1.前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた6,172百万円は、「受取手形」6,041百万円、「電子記録債権」130百万円として組み替えている。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/06/25 9:14
1.前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に表示していた43,272百万円は、「受取手形・完成工事未収入金等」43,142百万円、「電子記録債権」130百万円として組み替えている。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2015/06/25 9:14
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ74億1千万円増加し、870億円となり、流動資産は前連結会計年度末に比べ66億7千9百万円増加の642億8千8百万円、固定資産は前連結会計年度末に比べ7億3千万円増加し227億1千1百万円となった。
流動資産増加の主な要因は、電子記録債権が増加したことによる。