- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
(ロ)受取手形
(a)相手先別内訳
2015/06/25 9:14- #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
| 前連結会計年度
(平成26年3月31日) | 当連結会計年度
(平成27年3月31日) |
| 受取手形割引高 | 450百万円 | 230百万円 |
| 受取手形裏書譲渡高 | -百万円 | 18百万円 |
2015/06/25 9:14 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
1.前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた6,172百万円は、「受取手形」6,041百万円、「電子記録債権」130百万円として組み替えている。
2015/06/25 9:14- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
1.前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に表示していた43,272百万円は、「受取手形・完成工事未収入金等」43,142百万円、「電子記録債権」130百万円として組み替えている。
2015/06/25 9:14- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権については、顧客等の信用リスクがあるが、当該リスクに関しては、受注時の審査を厳格に行うとともに、必要がある場合は適切な債権保全策を実施する体制としている。
有価証券及び投資有価証券については、市場価格の変動リスクがあるが、主に顧客等、関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握している。
2015/06/25 9:14- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.取引金額には消費税等が含まれておらず、受取手形・完成工事未収入金等、受取手形割引高の期末残高には消費税等が含まれている。
2.建設工事の受注、製品の販売及び建築工事の発注については、当社と関連を有しない他の当事者と同様の条件となっている。
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