ソフトウエア
個別
- 2022年3月31日
- 11億9600万
- 2023年3月31日 -42.73%
- 6億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 〇開発・構築: コンサルティング、設計、開発、構築の技術提供2023/06/27 13:33
〇サービス : 情報・通信機器、ソフトウエア等の運用・保守、クラウド等の月額サービスの提供
[電子デバイス] - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2023/06/27 13:33
ソフトウエアであります。
2.リース資産の減価償却の方法 - #3 事業の内容
- 〇開発・構築: コンサルティング、設計、開発、構築の技術提供2023/06/27 13:33
〇サービス : 情報・通信機器、ソフトウエア等の運用・保守、クラウド等の月額サービスの提供
<主な関係会社>都築テクノサービス㈱、㈱都築ソフトウェア、ツヅキインフォテクノ東日本㈱、ツヅキインフォテクノ西日本㈱、㈱ネクストヴィジョン、㈱コムデザイン - #4 事業等のリスク
- ⑧ ソフトウエア資産の評価について2023/06/27 13:33
業務の効率化や有効なコミュニケーションツールなど、課題を解決するために開発したソフトウエア等を無形固定資産として維持管理しております。しかしながら、急速な環境変化や技術革新により新たなサービスが普及することでソフトウエアが陳腐化し、収益性が大きく低下する場合、資産価値について見直す必要があります。状況によっては評価損の対象となり、業績に影響を与える可能性があります。
こうしたリスクへの対策として、技術革新や新たなニーズの変化に対応すべく、最新情報の把握や分析に取り組み、ソフトウエア等の改善を進めております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 提出会社及び連結子会社は定額法を採用しております。2023/06/27 13:33
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #6 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/27 13:33
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 1 0 ソフトウエア 0 167 電話加入権 - 1 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2023/06/27 13:33
リース資産(有形) 増加額(百万円) 211 パソコン・サーバ等 建設仮勘定 増加額(百万円) 53 パソコン・サーバ等 ソフトウエア 増加額(百万円) 249 自社利用システムの開発等 リース資産(無形) 増加額(百万円) 52 自社利用システムの開発等 建設仮勘定 減少額(百万円) 96 固定資産本勘定への振替 ソフトウエア 減少額(百万円) 167 固定資産の除却 ソフトウエア仮勘定 減少額(百万円) 105 ソフトウエア勘定への振替 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/27 13:33
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産