ソフトウエア
個別
- 2023年3月31日
- 6億8500万
- 2024年3月31日 +121.61%
- 15億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 〇開発・構築: コンサルティング、設計、開発、構築の技術提供2024/06/25 14:28
〇サービス : 情報・通信機器、ソフトウエア等の運用・保守、クラウド等の月額サービスの提供
[電子デバイス] - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2024/06/25 14:28
ソフトウエアであります。
2.リース資産の減価償却の方法 - #3 事業の内容
- 〇開発・構築: コンサルティング、設計、開発、構築の技術提供2024/06/25 14:28
〇サービス : 情報・通信機器、ソフトウエア等の運用・保守、クラウド等の月額サービスの提供
<主な関係会社>都築テクノサービス㈱、㈱都築ソフトウェア、都築クロスサポート㈱、㈱ネクストヴィジョン、㈱コムデザイン - #4 事業等のリスク
- なお、本文の将来に関する事項は、当連結会計年度末(2024年3月31日)現在において当社グループが判断したものであります。2024/06/25 14:28
リスク分類 リスク概要 対応策 ・特定取引先への依存に関するリスク当社グループは、富士通株式会社と経営上の重要な契約を締結し、お客さまに製品・サービス提供をしております。同社の経営方針の変更等により製品・サービスの提供方法や仕入条件の変更等が行われており、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 富士通株式会社との連携を密にして、同社の経営方針、パートナー戦略、動向変化等に適宜必要な対応を講じるよう努めております。また、同社への依存度を低減させるために、競争力のある仕入先との取引拡大や取扱い製品・サービスラインナップの拡充及びAI、IoT、クラウド型コンタクトセンターといった成長分野における独自ビジネスの拡販等を通じて、環境変化に強い事業基盤の構築に取り組んでおります。 ・ソフトウエア資産に関するリスク業務の効率化や有効なコミュニケーションツールなど、課題を解決するために開発したソフトウエア等を無形固定資産として維持管理しております。しかしながら、急速な環境変化や技術革新により新たなサービスが普及することでソフトウエアが陳腐化し、収益性が大きく低下する場合、資産価値について見直す必要があります。状況によっては減損の対象となり、業績に影響を与える可能性があります。 技術革新や新たなニーズの変化に対応すべく、最新情報の把握や分析に取り組み、ソフトウエア等の改善を進めております。また、こうした重要なソフトウエア投資の決定及び価値評価の見直しについては、予算委員会にて、定期的に市場動向、投下資本の回収実現性等を総合的に検討したうえで行っております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 提出会社及び連結子会社は定額法を採用しております。2024/06/25 14:28
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #6 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/25 14:28
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 0 13 ソフトウエア 167 0 電話加入権 1 27 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2024/06/25 14:28
建物 増加額(百万円) 112 オフィスリニューアル等 リース資産(有形) 増加額(百万円) 204 パソコン・サーバ等 ソフトウエア 増加額(百万円) 1,233 自社利用システムの開発等 リース資産(無形) 増加額(百万円) 158 システムの開発等 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/25 14:28
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産