売上高
連結
- 2019年3月31日
- 66億4100万
- 2020年3月31日 +17.21%
- 77億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 12:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,490 24,032 36,917 53,073 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,011 2,867 4,454 6,996 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.株式数に換算して記載しております。2020/06/26 12:57
2.①2016年3月期の売上高が44,000百万円以上かつ営業利益が4,100百万円以上の場合、新株予約権の総数の30%について行使可能
②2016年3月期、2017年3月期の各期合計の売上高が92,000百万円以上かつ2017年3月期の営業利益が4,300百万円以上の場合、新株予約権の総数30%について行使可能 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループにおいては「建設工事事業」及び「ボイラ事業」の2つを報告セグメントとしております。2020/06/26 12:57
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/26 12:57
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 12:57 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は施工地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/26 12:57
- #7 売上高の内訳
- ※1 完成工事高に含まれる兼業部門の材料売上高2020/06/26 12:57
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/26 12:57
当社グループは、売上高、営業利益、経常利益および親会社株式に帰属する当期利益を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いており、各指標等の状況は次のとおりであります。
なお、経営指標については各種のものがあり、それぞれが企業の健全性、収益性、効率性等の一面を示すものとして有効であることは承知しておりますが、経営に当たっては特定の指標のみをメルクマールとするのではなく、総合的な判断が必要であると考えます。当連結会計年度 (単位:百万円) 指標 2019年5月公表年度計画 実績 増減 対予想比増減 売上高 53,000 53,073 73 0.1% 営業利益 5,200 6,442 1,242 23.9% - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度の受注高は、建設工事事業、ボイラ事業ともに国内外の大型受注案件の減少等により、建設工事事業においては43,528百万円(対前年同期比11.9%減)、ボイラ事業においては3,971百万円(同41.1%減)の計上にとどまり、当社グループ全体では47,499百万円(同15.4%減)の計上となりました。2020/06/26 12:57
売上高は、ボイラ納入や冷凍冷蔵低温工事等の堅調な推移により、53,073百万円(同0.5%増)の計上となりました。
利益面につきましては、人手不足等によるコスト増加等が影響し、営業利益は6,442百万円(前年同期比11.5%減)、経常利益は6,996百万円(同7.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,709百万円(同7.1%減)の計上にとどまりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2020/06/26 12:57
建設工事事業 ボイラ事業 合計 外部顧客への売上高 45,475 7,597 53,073