繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 8億603万
- 2021年3月31日 +1.53%
- 8億1833万
個別
- 2020年3月31日
- 7億3672万
- 2021年3月31日 +8.41%
- 7億9869万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 13:13
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 12,353千円 14,153千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 13:13
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 13,150千円 14,968千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、工事原価総額については、工事契約ごとの実行予算に基づき見積られますが、その策定にあたり技術的または物質的な要素や仕様に関連する不確実性が存在し、これらの要因は当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2021/06/29 13:13
(b)繰延税金資産の回収可能性
当社グループは、繰延税金資産について回収可能性を検討し、当該資産の回収が不確実と考えられる部分に対し評価性引当額を計上しております。評価性引当額を計上する際には、将来の課税所得見込額を合理的に見積もっております。