サンテック(1960)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 5億2938万
- 2019年6月30日 -4.71%
- 5億446万
- 2019年9月30日 -0.46%
- 5億213万
- 2019年12月31日 -0.84%
- 4億9790万
- 2020年3月31日 -10.44%
- 4億4594万
- 2020年6月30日 +0.76%
- 4億4933万
- 2020年9月30日 -0.59%
- 4億4669万
- 2020年12月31日 +0.06%
- 4億4694万
- 2021年3月31日 -8.23%
- 4億1017万
- 2021年6月30日 +0.3%
- 4億1139万
- 2021年9月30日 -0.03%
- 4億1125万
- 2021年12月31日 -0.3%
- 4億1001万
- 2022年3月31日 -71.18%
- 1億1817万
- 2022年6月30日 +1.79%
- 1億2028万
- 2022年9月30日 +0.74%
- 1億2118万
- 2022年12月31日 -0.57%
- 1億2049万
- 2023年3月31日 -55.01%
- 5421万
- 2023年6月30日 +12.91%
- 6121万
- 2023年9月30日 -5.45%
- 5788万
- 2023年12月31日 +61.26%
- 9333万
- 2024年3月31日 -80.1%
- 1857万
- 2024年6月30日 -1.03%
- 1837万
- 2024年9月30日 -25.28%
- 1373万
- 2024年12月31日 -0.04%
- 1372万
- 2025年3月31日 +162.26%
- 3600万
- 2025年9月30日 +105.56%
- 7400万
- 2025年12月31日 ±0%
- 7400万
- 2026年3月31日 -24.32%
- 5600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 10:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 409百万円 375百万円 繰延税金負債 合計 △580百万円 △743百万円 繰延税金資産(△は負債)の純額 △348百万円 △478百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 10:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 234百万円 227百万円 繰延税金負債 合計 △787百万円 △1,090百万円 繰延税金資産(△は負債)の純額 △428百万円 △694百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、長期的な取引関係の維持などの目的により、特定の顧客及び金融機関に対する株式を保有しております。これらの株式には、価格変動性がある上場会社の株式と価格の決定が困難である非上場会社の株式が含まれております。上場会社の株式市場の価格変動リスクや非上場会社の純資産額の低下リスクを負っているため、将来、合理的な基準に基づき、評価損の計上をする可能性があります。2026/06/22 10:02
e.繰延税金資産の回収可能性の評価
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性の評価において、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに依存するので、その見積額が減少した場合は、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。