有価証券報告書-第67期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社が行っている事業には、公共工事や電力工事のように公共性の高い分野があるため、中長期にわたって企業
体質の強化ならびに安定的な業績の確保に努め、株主の皆さまに対する利益還元を経営の最重要課題として認識し、将来においても継続的な安定配当を行うことを基本としております。また、内部留保金につきましては、将来に向かっての事業拡大に備えるため、有効活用してまいります。
当期の配当につきましては、期末配当金を1株につき10円の普通配当と業績等を考慮した特別配当5円を加え、
1株につき15円とさせていただく予定であります。なお、次期の配当につきましては、年間配当金を10円とさせて
いただく予定であります。
なお、基準日が当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
体質の強化ならびに安定的な業績の確保に努め、株主の皆さまに対する利益還元を経営の最重要課題として認識し、将来においても継続的な安定配当を行うことを基本としております。また、内部留保金につきましては、将来に向かっての事業拡大に備えるため、有効活用してまいります。
当期の配当につきましては、期末配当金を1株につき10円の普通配当と業績等を考慮した特別配当5円を加え、
1株につき15円とさせていただく予定であります。なお、次期の配当につきましては、年間配当金を10円とさせて
いただく予定であります。
なお、基準日が当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年6月26日 定時株主総会決議 | 318,563 | 15 |