- 1866
- 2026/09/30
- 時価
- 286億円
- PER 予
- 7.86倍
- 2010年以降
- 4.03-37.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.32-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 6.59%
- ROA 予
- 4.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
北野建設(1866)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 14億6342万
- 2009年3月31日 +6.7%
- 15億6147万
- 2010年3月31日 -18.7%
- 12億6954万
- 2011年3月31日 -27.59%
- 9億1928万
- 2012年3月31日 +15.99%
- 10億6626万
- 2013年3月31日 -4.77%
- 10億1539万
- 2014年3月31日 +126.63%
- 23億119万
- 2015年3月31日 +108.46%
- 47億9704万
- 2016年3月31日 -23.08%
- 36億8967万
- 2017年3月31日 +31.62%
- 48億5652万
- 2018年3月31日 +0.61%
- 48億8591万
- 2019年3月31日 -5.48%
- 46億1825万
- 2020年3月31日 -34.09%
- 30億4398万
- 2021年3月31日 -8.98%
- 27億7052万
- 2022年3月31日 -13.59%
- 23億9400万
- 2023年3月31日 +64.2%
- 39億3100万
- 2024年3月31日 +22.21%
- 48億400万
- 2025年3月31日 -24.23%
- 36億4000万
- 2026年3月31日 +27.47%
- 46億4000万
個別
- 2008年3月31日
- 12億3066万
- 2009年3月31日 +29.24%
- 15億9050万
- 2010年3月31日 -21.79%
- 12億4397万
- 2011年3月31日 -26.83%
- 9億1020万
- 2012年3月31日 +10.96%
- 10億999万
- 2013年3月31日 -14.75%
- 8億6097万
- 2014年3月31日 +154.51%
- 21億9124万
- 2015年3月31日 +111.96%
- 46億4465万
- 2016年3月31日 -25.63%
- 34億5417万
- 2017年3月31日 +35.82%
- 46億9142万
- 2018年3月31日 -0.5%
- 46億6810万
- 2019年3月31日 -5.09%
- 44億3065万
- 2020年3月31日 -33.71%
- 29億3723万
- 2021年3月31日 +11.75%
- 32億8229万
- 2022年3月31日 -12.93%
- 28億5800万
- 2023年3月31日 +38.91%
- 39億7000万
- 2024年3月31日 +12.22%
- 44億5500万
- 2025年3月31日 -26.58%
- 32億7100万
- 2026年3月31日 +30.42%
- 42億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額34百万円は、全てセグメント間取引消去です。2026/06/26 15:00
2 セグメント利益は、連結損益計算書計上の営業利益と調整を行っています。
3 資産については、事業セグメントに配分していないため、記載を省略しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書計上の営業利益と調整を行っています。
3 資産については、事業セグメントに配分していないため、記載を省略しています。2026/06/26 15:00 - #3 役員報酬(連結)
- 業績連動型報酬(賞与)の取扱いは、次のとおりとする。2026/06/26 15:00
・業務執行取締役の業績連動型報酬は、対象となる事業年度(4月1日~3月31日)に係る営業利益及び当期純利益を業績指標として、対外的に公表した同事業年度に係る予想値に対する達成状況及び業務執行取締役の寄与度、対象となる事業年度末日時点の当該業務執行取締役の役位に応じて、0円から固定報酬の5ヶ月分の範囲で、翌事業年度の5月頃に決定し、同6月末を目処に支給する。
・支給対象者に重大なコンプライアンス違反等があった場合は、業績連動型報酬を不支給又は減額する場合がある。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの海外ホテルを含むホテル事業については、同様の影響を受けつつも堅調に推移しています。引き続き「顧客第一」を徹底した営業を展開して参ります。2026/06/26 15:00
かかる状況下、当社では、人財の確保と育成といった投資に加え、DXへの更なる取り組みを進めて参る所存です。次期の当社グループの見通しとしましては、総売上高860億円、営業利益50億円、経常利益53億円、親会社株主に帰属する当期純利益35億円の達成に注力して参ります。
③対処すべき課題等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高787億91百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益46億40百万円(前年同期比27.5%増)、経常利益50億6百万円(前年同期比23.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益34億90百万円(前年同期比3.2%増)となりました。2026/06/26 15:00
当社グループにおける経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、当社グループ各社の事業計画における売上高、営業利益を元に算出し、証券取引所にて開示している通期業績見込みの営業利益を重視しております。
なお、各社の事業計画策定にあたっては、数字ありきではなく、配分資源の効率性、市場環境の動向等を踏まえ、総合的に勘案した上で事業計画を策定しているため、目標値は年度ごとに変動するものとなります。