- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△155,323千円は、全てセグメント間取引消去です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書計上の営業利益と調整を行っています。
3.資産については、事業セグメントに配分していないため、記載を省略しています。
2017/06/26 15:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書計上の営業利益と調整を行っています。
3.資産については、事業セグメントに配分していないため、記載を省略しています。2017/06/26 15:50 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微です。
2017/06/26 15:50- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微です。
2017/06/26 15:50- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
他のゴルフ場、ホテル、広告代理店の各事業におきましても、国内外の経済変動によって、業況が大きく変動する可能性もありますが、当社グループの総合力を発揮して、持続的な成長に向け鋭意努力して参ります。
これらの方針により、次期の当社グループの見通しとしましては、総売上高840億円、営業利益39億円、経常利益40億円の達成に注力して参ります。
3.対処すべき課題等
2017/06/26 15:50- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における完成工事高は、前年同期比1.5%減少の666億15百万円となりました。一方で、兼業事業の売上高は、前年同期比5.2%減少の44億44百万円となりました。この結果、売上高は前年同期比1.8%減少の710億58百万円となりました。
(営業利益)
営業利益は、前年同期比31.6%増加の48億57百万円となりました。
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