- 1866
- 2026/09/04
- 時価
- 294億円
- PER 予
- 8.06倍
- 2010年以降
- 4.03-37.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.32-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 6.59%
- ROA 予
- 4.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2013年3月31日
- 246億1481万
- 2014年3月31日 +19.63%
- 294億4656万
個別
- 2013年3月31日
- 242億6259万
- 2014年3月31日 +18.52%
- 287億5508万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/23 16:42
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,873,538千円 資産合計 5,283,997 流動負債 181,787 固定負債 2,731,091
売上高 1,030,827千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は前連結会計年度に比べ、資産は流動資産が38億8千6百万円増加、固定資産が10億8千9百万円増加したため、合計で49億7千5百万円増加しました。流動資産増加の主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が21億3百万円、販売用不動産が21億3千1百万円増加したことなどによるものです。固定資産の増加の主な要因は、建物及び構築物が29億2千8百万円増加したことなどによるものです。2014/06/23 16:42
負債は流動負債が48億3千2百万円の増加、固定負債においては25億6千4百万円の減少となり、合計で22億6千8百万円増加しました。流動負債増加の主な要因は、一年以内長期借入金が40億9千7百万円増加したことなどによるものです。固定負債の減少の主な要因は、長期借入金が39億4千9百万円減少したことなどによるものです。
4.現状と見通し