- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
当社が取得したサクラハノイプラザインベストメントカンパニーリミテッドの株式の取得価額が同社の純資産額を下回ったためです。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2014/06/23 16:42- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が878,217千円計上されています。また、その他の包括利益累計額が295,577千円減少しています。
なお、1株当たり純資産額は4.75円減少しています。
2014/06/23 16:42- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/23 16:42- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
2014/06/23 16:42- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債の残高は345億7千7百万円(前年同期比7.0%増)となり、前連結会計年度末に比べ22億6千8百万円の増加となりました。主な要因としましては、「未成工事受入金」の増加によるものです。
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の残高は241億2百万円(前年同期比12.6%増)となり、前連結会計年度末に比べ27億6百万円の増加となりました。主な要因としましては、「利益剰余金」、「少数株主持分」の増加によるものです。
2014/06/23 16:42- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しています。2014/06/23 16:42 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は以下のとおりです。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 21,395,516 | 24,101,866 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 423,960 | 1,485,353 |
| (うち少数株主持分(千円)) | (423,960) | (1,485,353) |
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