植木組(1867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億344万
- 2014年12月31日 -27.05%
- 2億2137万
- 2015年12月31日 -50.57%
- 1億942万
- 2016年12月31日 +113.87%
- 2億3402万
- 2017年12月31日 +3.36%
- 2億4188万
- 2018年12月31日 -42.39%
- 1億3934万
- 2019年12月31日 +108.56%
- 2億9061万
- 2020年12月31日 -51.61%
- 1億4062万
- 2021年12月31日 +72%
- 2億4187万
- 2022年12月31日 -26.6%
- 1億7753万
- 2023年12月31日 +75.62%
- 3億1177万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は405億89百万円(前年同四半期比14.3%増)となりました。2024/02/08 13:33
損益面につきましては、建設コストの上昇により建設部門の利益面は前期を下回りましたが、不動産事業およびソフトウェア関連事業などの収益が向上し、売上総利益は39億22百万円(同3.8%増)となり、経常利益は11億94百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億47百万円(同3.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。